| 結婚式について |
Q1:何ヶ月前までに式場を決めなといけませんか?
結婚式をプロデュースするのに必要な最低日数は、式場、ウエディングの日にち、列席者数などによって変わってきます。例えば、6月の週末にワイナリーで、100名のゲストを招待して結婚式を挙げる予定であれば、1年前から準備を始められても早すぎることはありません。また、同じ6月でも平日に、ご親族とだけのアットホームなウエディングをご希望であれば、2ヶ月ほど前でも準備は可能です。
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Q2:結婚式は全部で幾らくらい掛かりますか?
これも上記の質問と同じく、式場、ウエディングの日にち、ゲストの数などによってかなり差があります。カリフォルニア・ウエディング・ストーリーでは、現地に本社をおき、複数のヴェンダー*と仕事をしているため、他社に比べコストを削減することができます。お見積が必要な場合は、お気軽にお問い合わせください。
※ヴェンダー:カメラマン、フラワーデザイナー、パティシエなどウエディングを作り上げるのに必要なプロのこと。
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Q3:あまり予算がないのですが、希望の結婚式はできるでしょうか?
カリフォルニア・ウエディング・ストーリーがプロデュースする挙式は、基本的にアラカルト方式ですので、ご予算に合わせてオリジナル・ウエディングを作り上げることが出来ます。また、例えばカメラマンやフラワーデザイナーなど、結婚式を作り上げるのに大切なスタッフは、お客様それぞれのご予算とスタイルに合ったプロをご紹介いたしております。まずはご相談ください。
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Q4:日本で入籍を済ましても大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。但し、現地でマリッジ・ライセンス(結婚許可書)の取得はできませんので、ご注意ください。
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Q5:支払いは日本円でできますか?
はい。日本円でのお支払いも可能です。
また、日本にある弊社の銀行口座に振り込んでいただきますので、海外送金などの手間は掛かりません。
日本円での料金は、請求書発行日の米ドル現金売り相場レートで計算いたします。
アメリカにお住まいのお客様は、チェックでのお支払いも可能です。
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| 式場について |
Q1:下見をしたいのですが、カリフォルニア・ウエディング・ストーリーのスタッフは一緒に付いていってもらえますか?
はい。現地にお住まいの方や挙式前に現地に来られるお客様は、式場見学をお勧めいたします。
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Q2:式場の仮予約はできますか?
式場によって規則は異なりますが、通常1週間ほど仮予約をいれることができます。但し長期間の仮予約は難しく、予約金を支払わないと、予約が自動的に取り消される可能性があります。
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Q3:希望する式場がウェブサイトで見つからないのですが、他の式場での手配もできますか?
はい、カリフォルニア・ウエディング・ストーリーでは、現地の情報に精通していますので、ご希望の場所が見つからない場合には、他の式場をご紹介しております。
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| ウエディング プランナーについて |
Q1:ウエディング・プランナーはどのようなことをしてくれるのですか?
セレモニーとレセプションパーティまたはお食事会のデザイン、予算管理、結婚式に関するあらゆるアドバイス、結婚式当日の進行管理など、ウエディングを挙げるのに必要なあらゆる事柄に関して、お手伝いいたします。
またもうひとつ、忘れてはいけない大切な役割があります。ウエディング当日は、新郎新婦にとって一生に一度の大切な日であるがために、日にちが近づくにつれ、不安材料が増えてくるものです。ウエディング・プランナーは、このようなお客様の不安を少しでも軽減し、ウエディング当日を満喫していただけるようにサポートさせていただきます。
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Q2:申し込み前に、直接会って相談できますか?
はい。サンフランシスコ周辺にお住まいのお客様とは、ウエディング・プランナーがお会いさせていただきます。また、東京近郊にお住まいのお客様は、東京在住の担当者が式場のご相談をさせていただきます。直接お会いすることが出来ない場合には、Eメールやチャット、電話などでウエディング・プランナーが対応いたします。
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Q3:現地に到着するまでウエディング・プランナーと会うことが出来ないので、少し不安です。
インターネットでお申し込みされたお客様の多くが、同じような不安をお持ちなようです。しかし、お申込み後は現地にいるウエディング・プランナーが対応し、ウエディングのプラニング全てを担当するため、社内連絡ミスなどの心配がありません。また、Eメールやチャット、そして電話などで綿密な連絡を取り、お客様のご希望やご予算などを充分理解した上で、ご希望に合ったウエディングをプロデュースいたしますので、ご安心ください。
ご参考までに、過去のお客様からのコメントページもご覧ください。
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| その他 |
Q1:現地でウエディングドレスのレンタルは可能ですか?
アメリカではドレスをレンタルするという習慣はありません。サンフランシスコやその郊外では結婚式を挙げる日本人が少ないためレンタル店も少なく、デザインやサイズが非常に限られております。したがって、日本でのレンタルか購入、もしくは現地での既製ドレス購入をお勧めいたします。(ドレスの持ち込み料はありません)
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Q2:英語が苦手なのですが、大丈夫でしょうか?
結婚式当日は、日本人ウエディング・プランナーが立ち会いますので、英語が苦手でも問題はございません。また、カリフォルニア・ウエディング・ストーリーでは、ヘア&メイクアップアーチスト、カメラマン、フラワーデザイナー、牧師、リムジン運転手も日本人を手配することも可能です。(但し、式場によっては、日本人牧師の手配が出来ない場合もございます。)
またお客様の中には、ご自分たちは英語に不自由がなくても、ご両親が英語を話せないため、ウエディングを楽しめないのではないか、とご心配される方もいらっしゃいます。このようなお客様には、セレモニーの一部を日本語に訳したり、専属の通訳を手配したりしております。
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| この他にご質問がございましたら、kiyoe@caweddingstories.comまでご連絡ください。 |